XMが提供している取引ツール

XMのiPhoneアプリ「iPhoneトレーダー」で取引のチャンスを逃さない!

外出先の休憩時間や、通勤電車のなかなど、ちょっとした合間にポジションをチェックしておきたい、ということがありますよね。
だからといって、パソコンを広げるわけにもいかない…。
そんなとき便利なのが、XM.COMのiPhoneトレーダーです。

iPhoneからFX取引ができるプラットフォーム!

XM.COMでは、どんな環境からでもユーザーが取引を行えるように、最大限の配慮を行き届かせています。
その代表的な存在といえるのが、このiPhoneトレーダー。

iPhoneはネットや電話以外にも、音楽や読書、ショッピングなどさまざまなアプリを入れることで、まさに手のひらサイズのパソコンとして、多くの方が便利に使いこなしているアイテムですよね。

そんなiPhoneから取引ができるようになれば、トレーダーにとってはとてもこれ以上ない理想的な環境です。
iPhoneトレーダーは、それをかなえてくれるFX取引のプラットフォーム。

特に、いつも忙しく移動しなければいけないビジネスマンにとっては、欠かせない存在になるでしょう。

iPhoneトレーダーの機能はMT4にも劣らない!

もともとMT4をもとに設計されているので、操作方法なども共通していて、まさに自宅の取引環境をそのまま外へと持ち出しているような感覚で利用できるでしょう。

もちろん小さくなったからといって、性能が低くなっているわけではありません。
パソコンと同じように、リアルタイムでの発注はもちろん、指値、逆指値注文、そしてチャート分析を行いながらの発注にも対応しています。ポジション管理や、カレンダー、ニュースのチェックなども、いつもとまったく同じように行うことができます。メール通知機能もあるので、重要な情報も逃しません。

iPhoneでお金のやり取りを行うのは怖いと感じる方もいるかもしれませんが、端末に合わせてしっかりセキュリティ面にも配慮が行き届いているで、そちらも心配する必要はありません。

iPhoneトレーダーの導入方法

では、実際にiPhoneトレーダーを導入する方法について説明していきましょう。

手順としては、まずiPhoneから「App Store」にアクセスして、「metatrader 4」というワードでアプリを検索します。
アプリ名は「Meta Trader 4」となっていますが、先頭に出てくるので間違えることはないと思います。

インストールが済んだら、デモ口座を開設するか、そのまま口座へログインするか聞かれるので、選んでください。
ウィンドウで「xm.com」というワードを検索し、デモ口座なら「XM-Demo」を、リアル口座なら「XM-Real」をクリックします。

あとは、IDとパスワードを入力してログインすればすぐに使用できるようになります。

ちなみに、iPhon 3GSより前のものでは使えないので注意してください。

FX取引では、便利さはチャンスをつかむための最大の武器ともなります。
もしiPhoneを持っているのにまだ使ってないという方がいれば、ぜひこのプラットフォームを試してみてください。