XMが提供している取引ツール

XMのWEBトレーダー 4を使えば外出先からでも手軽に取引できる!

MT4は多くのトレーダーが利用している、とても便利なプラットフォームです。
ですが、こんなことを経験したことはありませんか?
たとえば、ちょっと外出先でポジション管理でもしようかなと思ったときに、仕事用のパソコンだからMT4がインストールされていなかった…というようなことが。

どのパソコンからでも手軽に使えるWEBTRADER 4!

MT4はインストール必須なので、基本的には自分が普段から使用しているパソコンでないと、いざというときに使うことができません。

ある意味、MT4のそれが唯一の難点といってもよいでしょう。

ですが、もちろんそんなトレーダーの不満に応えるためにも、XM.COMではしっかり用意がされているのです。

それが、ブラウザから直接取引できるプラットフォーム「XM WebTrader 4」です。

XM WebTrader 4は、サイトにログインするだけで、あとはまったく普段やっているのと同じようにポジション管理を行うことができます。

Windowsだけではなく、Macからでも問題なく使用できますし、ブラウザの種類もどれを使っていても関係ないので、誰でもいつでもどこからでもいっさいの手間をかけずに、手軽に使えてしまうプラットフォームなのです。

MT4と変わらないほどの機能の充実ぶり!

もちろん、用途はポジション管理だけではありません。

取引に関する機能もしっかり搭載されているので、ワンクリックでの注文から、指値、逆指値注文、さらには入金、チャート、ニュースのチェックまで、これまで行っていたことはすべてブラウザ上で済ませてしまうことができるのです。
その使用感は、まさにMT4にも劣らないといってもよいほど。

リアルタイムでつねに最新の情報をもとに市場分析も行えるので、上級トレーダーの方でもいつもと変わらない、十分満足のいく操作感を提供することができるでしょう。

データ保護もしっかりなされているので、セキュリティ面でもまったく心配はいりません。

XM WebTrader 4をいろいろな目的に合わせて活用しよう!

これだけ使えるのだから、ちょっとした臨時用だけというのももったいないですよね。

たとえば、まだ取引を始めようかどうか悩んでいる場合などは、わざわざデモ口座のためにインストールまでしてシミュレーションをしてみる、というのは少なからず抵抗のある方もいるのではないでしょうか。

XM WebTrader 4デモ口座でも関係なく使用できるので、そういったケースに気軽に試してみるにはまさにぴったりのプラットフォームです。

特に操作の仕方などはMT4と共通している部分も多いので、いざリアル口座で始めるときに向けての、よい練習にもなるでしょう。

もちろん、メインのプラットフォームとしても十分に使えますし、ほかにもトレーダー次第で、さまざまな使用目的が考えられると思います。

実際に利用するときは、まずXM.COMの公式サイトから画面上部にある「プラットフォーム」をクリックし、「WebTrader」のページヘ行きます。
そして、「XM WEBTREADERへアクセス」のボタンを押してサイトへ移動。
あとはログインすればすぐに使い始められます。日本語にしたいときは、右上の言語メニューから選んでください。